2006年5月アーカイブ

OSXでのbashでパスを通す

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vi ~/.bash_profile
でパスを通す事が可能。(.bash_profileの場所は使用ユーザのホームディレクトリ)

export PATH=/usr/local/bin/:/usr/local/sbin:$PATH

など入力してターミナルを再起動。

入力ミスしたり何かおかしかったりすると全体のパスがずれて、viやlsが使えなくなる。
(cdは使用可能)

その場合、viを直接立ち上げて、.bash_profileを編集する。

viの場所は/usr/bin/vi
になるので、

ホームディレクトリに移動して、
/usr/bin/vi .bash_profile
で可能。

CSSの
style="table-layout: fixed;"
を使用する事によって、高速化・固定が可能。

ただし、改行できていない余分な文字はIEの場合、切れてしまう。
Firefoxの場合ははみ出る。

http://www.htmq.com/style/table-layout.shtml

IEの場合、強制改行する
style="word-break: break-all;"
というのもある。

<form>タグでtargetの指定が可能

<form ........ target="_top">など。

知りませんでした。。。

windowsの場合、コマンドプロンプトを起動して、

cd xxxxxx(フォルダをドラッグアンドドロップで入力可能)
で表示したいフォルダに移動します。

tree /F > file.txt

で、file.txtにディレクトリ/ファイル一覧が保存可能。

OSXの場合、treeをインストールする必要がある。
http://homepage.mac.com/misty_rc/doc/tree.html

iFrameの設定

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<iframe width=xx height=xx src="xx.html" frameborder=xx hspace=10 vspace=10> </iframe>

srcとframeborder以外はスタイルシートで設定可能かな?

後、中のコンテンツのマージンが調整できないと思ったら、中のコンテンツで設定してあげないと、駄目でした。当たり前か。。。

http://hotwired.goo.ne.jp/webmonkey/html/97/47/

Firefoxのプラグインで確認できる。

Live Http headers
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/securitytips/030livehttp.html

SSL通信ページ(https)のページで、
と記述がある場合、通常通信(http)で/img/xxxx.gifを取得すると思っていたのですが、

https://domain/img/xxxx.gifと暗号化されてきちんとアクセスしているっぽい。

FirefoxのLive Http headersで確認。

今までづっと思い違いをしていました。。。

添付ファイルの名前が文字化けしたりメールが2通届いてしまうのを防ぐ方法。

DropLHaを使って圧縮する。
どうやら、リソースフォークを作らないで圧縮してくれるらしい。

DropUnLHaを使って解凍すると、winからの文字化けのファイルがきちんと受信できるのかな?

あと、以前はMailで「編集」「添付ファイル」から、常にWindows対応の添付ファイルを送信を選択しておくと、添付ファイルが2つにならなくなっていたと思っていたら、今はチェックがついていなくても2通送れていないよう。
なぜだろうか?

自動的にURLdecodeしたのが表示されるっぽい。(ff1.0.7 WindowsXPで確認)

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