2006年7月アーカイブ

kccコマンドを利用。

CentOS4.3ではインストールされていなかったため、rpmを探してインストール。

kcc -c ファイル名
でスクリプトエンコーディングが分かる。

UTF-8に対応していないため、その場合、dataと出る。

http://www.linuxworld.jp/command/-/10371.html

DSブラウザを購入した。
最初携帯の方が入力しやすいと思ったが、机にきちんとおいて入力した場合、
タッチパネルは早く感じた。

色々な使い方が考えられるが、ちょっと速度が遅い気がする。
メモリが少ないのか、それとも違う理由があるのかな?
あと、マルチメディア系が使えないから今後に期待。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Nitro) Opera 8.50[ja]
と表示された。

http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0607/25/news035.html

ちなみにWX310K(PHS)は
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; KYOCERA/WX310K/2;1.2.3.16.000000/0.1) Opera7.0[ja]

ちなみにJavaScriptはalert('ok')は動作する。
cssのdisplay要素は聞かない。

javascriptとcssの対応表を誰か作ってくれないかな。

日付データ型フィールド TEST
がある場合、

MySQLの場合、
年 YEAR(TEST)
月 MONTH(TEST)
日 DAYOFMONTH(TEST)
で取得可能。

PostgreSQLの場合
年 EXTRACT('year' from TEST)
月 EXTRACT('month' from TEST)
日 EXTRACT('day' from TEST)

で取得可能。

また、今日の日付を取得したい場合、PostgreSQL,MySQLともに、
Now()関数もあるが、CURRENT_DATE
も使える。

PostgreSQLの場合[random()]
select * from テーブル名 order by random() limit 3

MySQLの場合[rand()]
select * from テーブル名 order by rand() limit 3

で、情報を3件ランダムで取得可能。

INSERT INTO テーブル名1 (列1, 列2, 列3) SELECT 列A, 列B, 列C FROM テーブル名2

テーブル名2の列A,列B,列Cの情報をそれぞれテーブル名1の列1,列2,列3に登録。

<h3>l<$MTEntryTitle$</h3>l
の間のタイトルの横に
【<MTEntryCategories glue=", ">l<$MTCategoryLabel$>l</MTEntryCategories>l】
をつける。

テンプレートindex.htmlの

...

の間に
(<$MTArchiveCount$>)
を記述。

http://yama-tabi.net/blog/archives/2004/11/post_13.html

mt-config.cgiやサイトの設定がおかしいとなる。

http://www.koikikukan.com/archives/2006/05/24-011505.php

自分の場合は、
MT > 設定 > 公開 > サイトのURL

http://kkfactory.net/

mt-config.cgiの
CGIPath

http://www.kkfactory.net/mt/

となっていたため、コメント出来なかった。wwwを記述し忘れていたよう、、、ミス。

MySQLとPostGreSQLはSQL実行時にX〜Y行目のデータ取得と範囲設定が可能。

MySQLの場合、
LIMIT 10, 30
で、10件目から30レコード取得出来る。(10行目から30行目では無い事に注意)

PostgreSQLの場合、上記と同じ動作をしたい場合、
LIMIT 30, 10(MySQLとは数値が逆)
もしくは、
OFFSET 10 LIMIT 30

とする。

また、最初からN件取得はどちらも
LIMIT N
でよい。

Xで並び替えて最後からN件取得したい場合、
ORDER BY X LIMIT N
でよい。

TRUNCATE TABLE テーブル名

DELETEと違って、テーブルをスキャンしないので、高速に実行が可能。
ただ、SQL92互換性は無い。

http://www.postgresql.jp/document/pg732doc/reference/sql-truncate.html

ライブラリにある画像を右クリック→プロパティーでスムージングにチェックを入れる。
http://www.flash-jp.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=4872&forum=5

かなりきれいになる。

人が作ったflaファイルで、システムに無いフォントのまま、制作をしている場合、アルファの設定をしようと思っても上手くかからない。フォントをインストールするか、分解してアウトラインさせるかにする。

OSXのdiff

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ディベロッパーフォルダのユーティリティーの中に、FileMergeというソフトが対応。

http://16bps.org/000068.html

http://sourceforge.jp/projects/nkf/
からダウンロードする。

tar zxvf nkf....
で解凍し、ディレクトリに移動したあと、makeを実行。(./configureは無い)
作成されたnkfフォルダを/usr/bin/以下にコピーして完了。

which nkfでパスが通っているか確認。

また、きちんと動作しているかのチェックは、
nkf -オプション 変換元テキストのパス > 変換後テキストのパス
で可能。

例)EUC-JP、改行コードCRのファイルa.txtを
Shift_JIS、改行コードLFのファイルb.txtに変換。

nkf -sLu a.txt > b.txt

NATが問題らしい。
http://hnw.jp/documents/unixmemo/ssh-keepalive.html#method1

サーバ、クライアントの両方で対応出来るけど、クライアント側の方が便利。
クライアント側で対応。(サーバ側は色々制限ありそう。)

sshをパッチを当てて、ソースからインストールする必要あり。
まず、sshとHeartBeatパッチをダウンロードする。

ssh
http://www.openssh.com/ja/index.html

heartbeat/wachdog パッチ
http://www.sc.isc.tohoku.ac.jp/~hgot/sources/openssh-watchdog.html

両方を解凍し、sshを解凍した方に移動して、
patch -p0 < openssh-4.0p1-watchdog.patchへのパス
を実行

その後、
./configure
make
sudo make install

を実行する。

デフォルトだと、/usr/local/bin/ssh
に作成されるので、元からある/usr/bin/ssh
をどこかにバックアップして移動おき、
ln -s /usr/local/bin/ssh /usr/bin/ssh
とシンボリックリンクを作成。

また、タイムアウトの設定は、
~/.ssh/config
で(無ければ作成 /etc/ssh_configでも大丈夫だと思うが。)
Heartbeat 300
を設定

参考
http://www.signal.ics.tut.ac.jp/~iakita/memos/archives/apple/index.html
関連リンク
http://www.openssh.com/ja/faq.html
http://www.unixuser.org/~euske/doc/openssh/jman/sshd_config.html

環境に依存するため、下記の設定で可能か分からないが、自分のはこれでOK

エミュレーションの「非アスキー文字をエスケープする」のチェックを外す。
ディスプレイの「ワイドグリフは2桁とカウントする」「日本語や中国語などにワイドグリフを使用する」をチェックする。

サーバ上の.emacsでも
(set-language-environment "Japanese")
を設定。(コメントしても無事動作したが、念のため。)

http://72.14.235.104/search?q=cache:JHNx0N-NEksJ:osksn2.hep.sci.osaka-u.ac.jp/~taku/osx/vimjp.html+OSX+%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%80%80Tiger&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja&client=firefox

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