2006年9月アーカイブ

ABBRタグ

| | コメント(0) | トラックバック(0)

HTMLでabbrタグとうのが存在した。

<abbr title="xxxx">xxxxx</abbr>

abbrタグはマニュアルなどを使用する時にとても便利そうです。

初めてしました。。。勉強不足。

emacs(3)

| | コメント(0) | トラックバック(0)

(setq make-backup-files nil)
~ のバックアップファイルを作成しない

(setq auto-save-default nil)
.#* のバックアップファイルを作成しない

以前HeartBeatを使ってNAT環境でのSSHのタイムアウトを防ぐメモをしたのですが、
OSX10.4.7ではsshのコンパイルが上手くいかず色々調べたらもっと便利なのがある。

OPENSSH ver 3.8以降は設定ファイルを記述するだけで、タイムアウトが防げる。

~/.ssh/config

Host *
ServerAliveInterval 60
で大丈夫。(configファイルはデフォルトではないから作る)

OSX10.4.7のOPENSSHのバージョンは、
ssh -version
OpenSSH_3.8.1p1, OpenSSL 0.9.7i 14 Oct 2005

だから大丈夫。

参考
http://cl.pocari.org/2006-09-01-1.html

OSXを再インストールしたせいか分からないが、PostgresXが普通にインストールできた。

http://www.magic3.org/postgrex/

phpで使いたいときは、同サイトの
WebStartKit - Webサイト構築キット(PHP & PostgreSQL Installer)

で簡単にインストールが可能。

※finkもどういう訳か無事にインストールでき、ImageMagickをインストール。簡単。

OSXでPostgreSQLをインストールしようとした場合、
PostgreXというので、インストールが簡単にできるらしいのだが、ダウンロードファイルが何度やっても壊れていたため、ソースからインストール。

http://www.postgresql.jp/
からソースをダウンロード。

今回ver7系をインストールする必要があったため、PostgreSQL 7.4.13をインストール。

1.postgresユーザを作成。osxでは、GUIで作成するしかない。
これを作成しておかないと上手く動作しない。
自分の場合、postgresユーザが自動的?にできてしまい、そのユーザのホームディレクトリがないため、su - postgresでユーザ変更できなかった。

2.ダウンロードしたファイルを適当なディレクトリに配置(/User/postgres/src)

# tar xvf postgresql-7.4.13.tar
# cd postgresql-7.4.13
# ./configure --enable-multibyte=EUC_JP --with-includes=/sw/include/gnugetopt:/sw/include --with-libraries=/sw/lib
(x11が必須かといわれると分からない)
# sudo make install
# sudo mkdir /usr/local/pgsql/data
# sudo chown postgres /usr/local/pgsql/data
# su - postgres
# /usr/local/pgsql/bin/initdb -D /usr/local/pgsql/data

起動
# /usr/local/pgsql/bin/pg_ctl start -w -D /usr/local/pgsql/data

確認
# /usr/local/pgsql/bin/psql -l

無事インストール完了。

Fedoraのyumコマンドみたいないのがあれば、凄い便利なんだけどなぁ。。。
Fink見ようと思ったら、一度リストアしたからfink入っていない。
インストールしようとしたら、Tigerじゃないと駄目といわれた。Tigerなのに。

このアーカイブについて

このページには、2006年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2006年8月です。

次のアーカイブは2006年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。