HTMLでabbrタグとうのが存在した。
<abbr title="xxxx">xxxxx</abbr>
abbrタグはマニュアルなどを使用する時にとても便利そうです。
初めてしました。。。勉強不足。
HTMLでabbrタグとうのが存在した。
<abbr title="xxxx">xxxxx</abbr>
abbrタグはマニュアルなどを使用する時にとても便利そうです。
初めてしました。。。勉強不足。
(setq make-backup-files nil)
~ のバックアップファイルを作成しない
(setq auto-save-default nil)
.#* のバックアップファイルを作成しない
以前HeartBeatを使ってNAT環境でのSSHのタイムアウトを防ぐメモをしたのですが、
OSX10.4.7ではsshのコンパイルが上手くいかず色々調べたらもっと便利なのがある。
OPENSSH ver 3.8以降は設定ファイルを記述するだけで、タイムアウトが防げる。
~/.ssh/config
に
Host *
ServerAliveInterval 60
で大丈夫。(configファイルはデフォルトではないから作る)
OSX10.4.7のOPENSSHのバージョンは、
ssh -version
OpenSSH_3.8.1p1, OpenSSL 0.9.7i 14 Oct 2005
だから大丈夫。
参考
http://cl.pocari.org/2006-09-01-1.html
OSXを再インストールしたせいか分からないが、PostgresXが普通にインストールできた。
http://www.magic3.org/postgrex/
phpで使いたいときは、同サイトの
WebStartKit - Webサイト構築キット(PHP & PostgreSQL Installer)
で簡単にインストールが可能。
※finkもどういう訳か無事にインストールでき、ImageMagickをインストール。簡単。
OSXでPostgreSQLをインストールしようとした場合、
PostgreXというので、インストールが簡単にできるらしいのだが、ダウンロードファイルが何度やっても壊れていたため、ソースからインストール。
http://www.postgresql.jp/
からソースをダウンロード。
今回ver7系をインストールする必要があったため、PostgreSQL 7.4.13をインストール。
1.postgresユーザを作成。osxでは、GUIで作成するしかない。
これを作成しておかないと上手く動作しない。
自分の場合、postgresユーザが自動的?にできてしまい、そのユーザのホームディレクトリがないため、su - postgresでユーザ変更できなかった。
2.ダウンロードしたファイルを適当なディレクトリに配置(/User/postgres/src)
# tar xvf postgresql-7.4.13.tar
# cd postgresql-7.4.13
# ./configure --enable-multibyte=EUC_JP --with-includes=/sw/include/gnugetopt:/sw/include --with-libraries=/sw/lib
(x11が必須かといわれると分からない)
# sudo make install
# sudo mkdir /usr/local/pgsql/data
# sudo chown postgres /usr/local/pgsql/data
# su - postgres
# /usr/local/pgsql/bin/initdb -D /usr/local/pgsql/data
起動
# /usr/local/pgsql/bin/pg_ctl start -w -D /usr/local/pgsql/data
確認
# /usr/local/pgsql/bin/psql -l
無事インストール完了。
Fedoraのyumコマンドみたいないのがあれば、凄い便利なんだけどなぁ。。。
Fink見ようと思ったら、一度リストアしたからfink入っていない。
インストールしようとしたら、Tigerじゃないと駄目といわれた。Tigerなのに。