文字列をダブルクオテーションで囲うと、文字化け。
シングルクオートで囲めば大丈夫。
2007年3月アーカイブ
FedoraにRPMやYumでhttpdをインストールすると、Test Pageが表示される。
/etc/httpd/conf.d/welcome.conf
で設定されている。
これを削除(編集)すると、出てこなくなる。
エラーページやHTTPヘッダーで、バージョンなどを表示させなくする。
httpd.confのServerSignatureをOffにする。
$numに数値が入っているとする
$check = $num / 10;
$check =~ /\d.(\d)/;
$check_num = $1;
で1の位が取得可能。
追記
と思ったら、
$num % 10
で良かった。
考え過ぎ。
何か良い関数とか方法はるのかな?
OSXには、便利なRoRのパッケージアプリがある。
Locomotive
http://locomotive.raaum.org/
DBはMySQLを利用しようと思い、こちらはMAMPのを仕様。
デフォルトだと、RailsからのMySQL接続は/tmp/mysql.sockを見に行くので、
MAMPのmysql.sockに変更。
変更方法は、
phpinfo()で、mysql.sockを確認すると、
/Applications/MAMP/tmp/mysql/mysql.sock
になっていたので、
Railsのconfig/database.yml
に
development:
adapter: mysql
database: xxxx
username: xxxx
password: xxxx
host: xxxx
socket: /Applications/MAMP/tmp/mysql/mysql.sock
のように、socketを追加。
Locomotiveで、Railsアプリを実行していたら、一度停止し、実行すると、
読み込まれる。
IEでhttps通信でファイルダウンロードが正常に行えず、
---
Internet Explorerでは、filename をダウンロードできません。
このインターネットのサイトを開くことができませんでした。要求されたサイトが使用できないか、見つけることができません。後でやり直してください。
---
とエラーが出る場合、キャッシュコントロールに問題があるよう。(IEのバグらしい)
http://support.microsoft.com/kb/323308/ja
これを回避する為に、ダウンロードプログラムに
header("pragma: ''");
を追加。
.key・・・秘密鍵
.csr・・・crt作成用のファイル(ベリサインなどに送るとcrtが貰える。
.crt・・・サイト証明書
※拡張子は何でも良い。
■秘密鍵の作成
# /usr/local/ssl/bin/openssl genrsa -des 1024 > xxxx.key
■CSR作成。(サイト証明書を発行するためのリクエスト。これを認証機関に送る)
# /usr/local/ssl/bin/openssl req -new -days 365 -key xxxx.key -out xxxx.csr
■自分で署名する場合
# /usr/local/ssl/bin/openssl x509 -in xxxx.csr -out xxxx.crt -req -signkey xxxx.key -days 365
■httpdを再起動する度にkeyのpasswordを聞かれるのが嫌な場合
# /usr/local/ssl/bin/openssl rsa -in xxxx.key -out xxxx.key
httpd2には最初からmod_sslが入っている。(apatch1の時は別途mod_sslをダウンロードしてインストールする必要がある)
/usr/local/apache2/bin/httpd -l
とhttpdにオプション-lをつけてmod_sslがインストールされているか確認。
コンパイル時に通常だとインストールされないため、
./configure --enable-ssl
でコンパイルして、make、make installでmod_sslが利用可能。
httpd.confに
Include conf/ssl.conf
という記述があればOK
