2007年9月アーカイブ

findより、
locateコマンドの方が早い。

locateコマンドを利用する場合、
最初、updatedbコマンドを実行する。

sshで別サーバ

ターミナルのディスプレイ設定
・日本語や中国語にワイドグリフを使用する
・ワイドグリフは2桁にカウントする
・文字エンコーディング EUC-JP

sshログイン後
$ export LANG=ja

OSXローカルの場合
ディスプレイ
・文字エンコーディング UTF-8
lsで日本語ファイルを見たい場合
ls -v
とvオプションをつける

・サーバのキャラセット
SQLを送信する時のデフォルトを設定
サーバのキャラセットを変更出来ない場合など、
//クライアントから送信される SQL ステートメントのキャラクタセット
SET NAMES character_set_name
//クライアントから送信される SQL ステートメントのキャラクタセットと、サーバからクライアントに返される結果セットのキャラクタセット
SET CHARACTER SET character_set_name

http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/charset-connection.html

・データベースのキャラセット、テーブルのキャラセット、カラムのキャラセット
右に行くにつれて詳細な設定。
同じキャラセットであれば、データベースのキャラセットだけを指定すれば良い。

あっているのかな。。。

http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/charset-defaults.html

該当データベースにログインし、

alter user user_name with password 'xxxxxxx';

を実行

http://www.aqunet.info/debian/postgresql.html

データソースを指定するときに、デフォルトの設定ではつながらなかった。

調べてみると、adobeから情報が。

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1. SQL Server Configuration Managerを起動します。
2. 「Server Network Configuration」を展開します。
3. 「Protocols for SQLEXPRESS」を展開します。
4. 「Named Pipes」を有効化します。
5. 「TCP」を有効化します。
6. 右側のパネルから「TCP/IP」を選択します。
7. プロパティ/IPアドレスの順に選択します。
8. 必要なIP = "Yes"をすべて「有効」に設定します。
9. TCPポートの値をメモしておきます。必要なIPのいずれかに値が設定されていない場合は、値を追加しておきます。
10. SQL Expressを再起動します。
11. ColdFusion AdministratorでSQL Server JDBCデータソースを作成し、手順9でメモしておいたポート番号をリッスンするように設定します。
12. 残りの接続情報や認証情報を記入して、データソースの設定を完了します。
13. データソースを保存する際に、エラーが発生しないことを確認します。

http://www.adobe.com/jp/support/coldfusion/ts/documents/kb400255.htm

--------------------------------------------------

ファイダーのサーバへつなげるでは駄目。

ターミナルから、
sudo mount_nfs -P 接続先:ディレクトリ マウント先

とする。
はずす時は、
sudo umount マウント先

ただし、デスクトップには、マウントされたボリュームが残る。
dfコマンドで確認すると消えているので、
アプリケーションの強制終了より、ファインダーを再起動すれば消える。

http://mount-q.com/yamaqblog/?p=1018
http://journal.mycom.co.jp/column/osx/014/index.html

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